『ブレイブボード Ripstik』とは?
キックボードをアメリカでヒットさせたRazor社(カリフォルニア)開発 『ブレイブボード
Ripstik』
2008年 トイ・オブ・ザ・イヤー 受賞!
アメリカの子供達から「クリスマスに一番欲しいおもちゃ」といわれた!
ブレイブボードは、地面を蹴らなくても前に進む新型ボード。スケートボードが1枚のボードに4つのウィール(車輪)に対し、前後2枚のボードに各々ウィールが1つ付、パイプでつながっている。サーフボード・ウェイクボード・スノーボードのような横乗り姿勢で、一輪車のようなバランス感覚を必要とする。
『地面を蹴らなくても前に進む』
ブレイブボードの革新的なデザインは、サーフィン・ウェイクボード・スノーボードの動きを海や山に行かず陸上でも楽しめるように設計されている。足を前後するとダイナミックに加速し、波にのるような動きを体感できる。この『左右に波打つ独特の動きが街中で注目の的で、全米の子供からストリートの若者まで一気に広がった。』
『遊びながらバランス感覚を覚える!8〜12才のゴールデンエイジの子供に!』
「『ブレイブボード』のブレイブ」は、勇気を意味する。燃える炎のようなイメージのデザインと、『転んでも負けないような強い子供が増えることを願って』名づけられた。
対象年齢は8才以上。一輪車より簡単で子供が1時間程度で乗れる。特に『8〜12才はゴールデンエイジといい、この時期神経系が成人の90%まで一気に成長する。吸収も早く、身につけたものは大人になっても忘れない』と言われている。『ブレイブボードが乗れると、将来サーフィン・ウェイクボード・スノボー』などが簡単にできるという訳だ。自宅前のちょっとしたスペースでも充分楽しめるので、ゲーム以外の『誕生日・クリスマスプレゼントに最適』。
上級者は多彩なトリックも楽しめます。
*類似品にご注意ください!
見た目、重さ、乗り心地等、まったく違います。
Razor社 ブレイブボード RIPSTIK
正規販売代理店(プロショップ) SHAFTco,
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